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2010年2月

お金をかせぐということは。

主婦で、お母さんで、子育てしているということは、外に働きに行くか、

お父さんの給料をあてにする他、なかなかお金を得ることが難しい

です。ほんと100円てにいれることも。

先週由比ガ浜のおもちゃ大好きによったところ、クリスマス時期から

おかせてもらっていたポストカードが6枚ほど売れていて、まあカフェ

でお茶してしまうと、なくなってしまうような金額なのですが、それでも

200円いただけて、うれしいです。買っていただいた方そして山川さん

に感謝です。

個展にむけて           

6月の個展に向けてすこしずつ絵を描いています。

思うようには進みませんが。

Dscn3250

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江ノ電でドラマのロケ

江ノ電が大好きな幹人と、用事のついでの帰り道 稲村ガ崎駅から

鎌倉駅方面の電車に乗りました。いっしょに乗り込んできた男性2人が

「えー日本テレビですが、次の駅でドラマ撮影をしていますので、

立ち上がったり、じろじろ見ないで自然にしてください。」

「次の駅 極楽寺で降りる方はいませんか?」

との質問に、前の席のおばさまが手を上げたところ、

「隣の車両に移ってください、このドアで演技はいりますから。」

とテレビ局の人、おお誰が出てるんだーいつ放映なんだーと頭を

めぐらせる私。

しかし急に隣のおじさんが怒り出し、「テレビがなんの権限があって

そんな指図をするんだ。」と文句を言い。そして極楽寺で車両を移れ

と言われたご婦人も大きくうなずき、離れて座っている向こうの方の

女の人まで「私もそう思いますは。」えーテレビ局の人こまってるし

もうすぐ駅に着くよ。

ホームの照明のライトが江ノ電の方を照らし、わーだれだれうおー

すごい勢いで電車に乗ろうとしている女性を引き止める男の人は

わー  渡辺謙 ・・・・・・・・うわービックネイム

見ないようにしても見てしまいました。しっかり、うれしかったです。

電車には乗り込んでこない演出だったのでそれまででしたが、

その後次の駅長谷まで、隣のおじさんの小言はそのテレビの人

に向けられました。

独眼流正宗  炎立つよかったです。好きでした。

今日は幸せな日でした。

   

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今更活字になれようとは。

こどものころは、漫画ばかり読んでいたのですが、ここまあ結婚して

12年、ほとんどそれは読まなくなりました。なんだか中に入り込め 

なくて。なぜなんだろう今は活字のほうに惹かれている。

といっても長いものや、小説は読まないのですが。エッセイや詩などは

スーっとはいります。

雑誌は母の友あと暮らしの手帳はおもしろいですね。ん役に立つ雑誌

あっ私にとってですが。

話は変わりますが、こどもの小学校の読み聞かせのサークルに

所属していまして、来年度代表をすることになりまた、まあ

あと2人の方がいるのですが。人に合わせるのが苦手な私

迷惑をかけなければ良いのですが、と思うばかりです。

本読みに興味がある方に、ぜひおすすめしたい本を紹介

します。

たのしいお話5  話すことⅠ よい語り

            松岡享子著       東京子ども図書館

図書館で借りているのですが、100ページちょっとの小さな冊子

ですが、すばらしいです。こどもたちの前で読むにもこの本を

読んでいるのといないのでは、違うだろうなー手本になる本です。

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絵になる子育て

個展の日程を決めるために、昨日鎌倉に行ってきました。

6月7日(月)~6月20(日)まで鎌倉の江ノ電口の

ONARI  CAFEさん

絵はまだまだそろってはいないのですが、こどもたちとおかあさん

そのつながり

絵になる子育て     母さんのうれしい時間

               ふれあう・つながる・

               感触  ・  感覚

まだまだテーマが定まりませんがかわいい展示になりそうです。

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取材をうけました

昨日取材をうけました。

アトピッコハウス株式会社http://www.atopico.com/tennen/index.html

の季刊誌「天然日和」のきらきらママというコーナーです。

アトピッコハウスは自然派素材の珪藻土などを扱う建材専門店

ライターの稲垣さんは、前々からのママ友達でその方からお話

をいただきました。

わたしなど取材しても、人がおもしろいと思うような所など

ないよと言ったんだけれども、お願いしますと言う事で。

初めての体験でドキドキでした。

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自画像の描き方2

今日息子の図工の授業の手伝いにいってきました。2時間の単位

はあっと言う間で、なかなか難しいものでした。自分で描いた

方が100倍簡単。自画像のむずかしさ、自身を描くことのはずかしさ

こどもたちの中には想像以上のものがありました。

真剣さもたりないようです。前途多難あと4時間で完成させろと

先生はおっしゃっていますが、そうとう無理。

もっと良くしてあげたいのですが。トホホ

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自画像の描き方

6年生の長男は、もうすぐ小学校を卒業しますが、その卒業式に

1人1人が自画像を描いて体育館にはりだすのだそうで、6年間の

集大成。今の自分をどう表現できるか楽しみなところです。

ところで私も絵の勉強?など長くしていた者で、先生から授業の

アドバイスなどしてください,などと言われて今週の水曜日、学校に

行くことになっています。

内心とても楽しみにしていまして、有名な画家の自画像のサンプル

を集めたり授業で言う事など考えたり、わたしの頭の中ではとても

大きく膨らんでいて、ワクワクしているわけです。教育実習以来の

体験になるかも。

しかし実際は6年生ぐらいのこどもたち、なかなか絵を描けないとし

ごろです。うまい へたで比べたり、頭だけで考えたりと、自由に

描いてみるのも難しい、少し制約があるくらいが描きやすいのかも。

さてよいアドバイスができるものだろうか。私が手を出して描くこと

だけは、絶対しません。これだけ肝に銘じて。

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